よくあるご質問

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よくあるご質問・ご相談について弁護士がお答えします。

「相談について」

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相談には予約が必要ですか?
はい必要です。
お電話(086-223-1800)または「予約フォーム」からご予約ください。
予約の電話をするときに用意しておくことはありますか?
ご予約のお電話の際に以下の内容をお尋ねしますので,あらかじめご準備頂けるとスムーズにお話ができると思います。
(1)相手方の氏名(フルネーム)
(2)相談の種類(交通事故,相続,離婚,近隣トラブルなど)
(3)相談の概要(誰が,いつ,どこで,どのようなことをして,何に困っているか,何を相談したいかなど)
電話,メールでの相談はできますか?
大変申し訳ありませんが,お断りしております。
ご来所の上ご相談ください。
紹介がなくても相談できますか?
紹介は不要です。
相談時間はどれくらいですか?
原則40分です。ただし,1時間までは相談をお聞きすることができます。
相談時間を経過したら延長はできますか?
大変申し訳ありませんが,延長はできません。ご了承ください。
相談料はいくらですか?
40分まで5000円(税別),1時間まで1万円(税別)です。
相談料はいつ支払えばいいですか?
相談終了時に担当弁護士にお支払いください。
相談料の支払いにクレジットカードは使えますか?
大変申し訳ありませんが,クレジットカードはご利用できません。ご了承ください。
相談料の分割払いはできますか?
大変申し訳ありませんが,一括払いのみでお願いしております。
駐車場はありますか?
1階に駐車場が2台あります。
車いすで来所することはできますか?
はいできます。
弁護士を選ぶことはできますか?
ご希望の弁護士がいらっしゃればご予約の際にご指名ください。
弁護士の専門分野はありますか?
ほとんどの分野を各弁護士が共通して取り扱っていますが,弁護士ごとに重点的に取り扱っている分野はあります。弁護士紹介のページをご覧ください。
秘密は守ってもらえますか?
秘密は厳守します。ご安心ください。
当日の相談もできますか?
弁護士の時間が空いていれば当日でもご相談をお受けすることはできますが,予定が埋まっていることもありますので,できれば事前にご連絡ください。
どのような相談を聞いてもらえますか?
以下のご相談を除き,どのようなご相談でもお聞きします。
(1)警察に逮捕されたなどの刑事事件のご相談
(2)身の上話など法律問題でないご相談
(3)当事者ご本人でなく,かつ,当事者のご家族でもない方からのご相談
(4)暴力団関係者などの反社会的勢力からのご相談
(5)法の抜け道を教えてほしいなどのご相談
トラブルが起きる前にも相談はできますか?
はいできます。
トラブルを予防することはとても大事です。できればトラブルになりそうだと思った時点でのご相談をお勧めします。
相談のときに持って行った方がいい資料はありますか?
ご相談の内容に応じて以下の資料をご持参頂ければご相談がスムーズに行えます。分からない場合は資料を一式ご持参頂ければ,弁護士がその場で拝見します。

交通事故
事故証明書 相手方保険会社からの示談提案書 後遺障害診断書 後遺障害等級認定票 源泉徴収票など

相続
相続関係図(亡くなられた方の家系図) 資産の一覧表

離婚
源泉徴収票 夫婦共有財産の一覧表

借金問題
債権者一覧表 クレジットカード

各種相談に共通
契約書
領収書
メモ(相談内容を書き込むための)
本人が相談に行けないので,代わりに相談することができますか?
家族の場合に限りご本人以外でもご相談をお聞きします。
第三者の方からのご相談は,申し訳ありませんがお断りさせて頂いております。
土日や平日夜間に相談することはできますか?
土曜日午前中と平日午後6時まではご相談をお受けしています。
相談を録音することはできますか?
大変申し訳ありませんが,録音はお止めください。

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取扱分野

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  • 遺言・相続 詳しくはこちら
  • 中小企業の再生・破産 詳しくはこちら
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  • 保証
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